2007年8月30日木曜日

別れ

明日、偶然にも送別会が二つ重なった。

ひとつは、いまの会社の営業事務の女性。

癒し系の美人ちゃん。

もう一件は、以前勤めていた会社の営業ちゃん。

こいつはアクティブでいろっぺ~女。

何度か一緒にクラブにも行ったなあ。

俺は二人とも大好きだ。

「送別会」の響きは寂しいけれど、ちみ達とはこれからもお友達。

明日も死ぬまで飲もうぜ~!

準備

今週末に試合がある。

秋の初戦。

頼もしい親友も参戦することで気持ちが高まる。

そして、今週末のことをボケ~っと考えていたら、

アメフトに欠かせない防具が人数分無いことを思い出した。

そう言えば、Uさんからも手配頼まれてたっけ。あぶね~~

早速、昨年登録していた友人に連絡。

彼は昨年の試合で壮絶なタックルを受け、ではなく、不幸にも

試合前に怪我をしてしまった。

2007年風に言えば、

「どんだけ~!」

なプレイヤー。

今年の春に手術をしたことは知っていたが、改めてコンタクトを

してみると、現在はリハビリ中との事。

幸いにも病院からは抜け出したようで、現在はジムでチャリンコを

こぐ毎日らしい。

日常生活には支障は無いようで、ちょっと安心しつつも、

今週の試合で自分が同じ目に遭う可能性が無い訳でもなく、

今年も大怪我しないように準備しよっと。

さて、代々木八幡様~

2007年8月28日火曜日

嬉しいとき

嬉しいとき、

ガスをカードで入れたら、抽選で一万あたったとき。

嬉しいとき、

脱水症状の不審者に笑顔でシャワーを貸してくれたとき。

嬉しいとき、

練習後の飲みの人数が増えたとき。

嬉しいとき、

頼もしいLBが俺の隣に居てくれるとき。

だいき~、待ってたぜ~!!

2007年8月26日日曜日

試合前

今日は試合前、最後の練習日。

気温、35度、車の表面温度、50度。

笑っちゃうよね。

そして、練習開始1時間後、熱中症。

そんなビザカード誰もいらねー!

朦朧とする意識の中、近所の病院に駆け込む。

「すんまそーん、熱中症なんですけど、シャワー借りられますか?」

病人のそんな言葉に、明らかに研修員の学生が応えた。

「はい、よろこんで~」

俺のよれよれっぷりにびびったのか、それともマジな目力に引いたのか、

彼はすんなりと鍵のかかったリハビリルームを開錠し、俺を中に導いた。

「シャンプーいりますかあ~?」

いらねえよ。こっちは熱中症で死にそうなのに、髪リンスしてる場合じゃないから。

結局事なきを得て、今酔っ払いながら、このブログを書いている。

ありがとう俺、そして、さようなら今日の俺。

2007年8月24日金曜日

歯が

欠けた。

アメかじったら。

アメと一緒に歯のかけらもすり潰してた。

そんな馬鹿な!と思いつつ咀嚼してた。

体で一番丈夫な部位なのになあ。

「歯(は、tooth)とは、口腔内にある咀嚼するための第一番目の器官。人体でもっとも硬く、遺体ではその治療状況によって人物の特定の重要な手掛かりとなる。人工歯と区別する意味で天然歯、生活歯と言うこともある。多くの種類の構造を持ち、それぞれが異なる目的を果たす。歯科学では、歯牙(しが)と言う。」

↑嘘つき

それはそうと、明日はアナウンサーちゃんとの飲み会なんだよ。

前歯が欠けてても勇気を持って笑顔で勝負だ!

2007年8月22日水曜日

夏風邪

ひっさしぶりに風邪。

熱はあるかもしれないが、計ったところで事態が好転することは

ないので計らない。

それよりも何よりも、止まらない咳が辛い。

もう咳をしすぎて頭が痛い。

咳の回数を野鳥の会にカウントさせたら

きっとカウンター15周くらいしてるだろう。

安静にしてても駄目、酒飲まないでも回復せず。

しょーがないので、昨晩は夜中にスクワットをやりにジムへ行った。

吐きそうになった。

体調が悪い時にスクワットはよくねーな。

初めて知ったよ。誰か教えてくれれば良かったのに。

2007年8月21日火曜日

アーメン

自分もサイト分析の会社にいるので、google analyticsを利用してみた。

用途を明確に設定していた訳ではないが、使ってみると結構面白い。

たとえば、国別アクセスユーザー。何故かルーマニアやポルトガルから

のアクセスがある。しかもユニークのリピーターのようだ。

アメリカからと日本からは半分づつ。

内容の無いブログにもかかわらず、1セッション平均6分の滞在時間て。。。

みんな、暇だなあ。

閑話休題。

本日午前、実家で16年同居していた猫様がお隠れ遊ばされた。

昨日は法事で実家に帰り、息絶え絶えの猫様を見舞った

その翌日の出来事。

起き上がれないほど衰弱してたが、撫でると1,2度ゴロゴロと喉を鳴らした。

最後の挨拶ってところだったのだろうか。

猫様はアメリカから一緒に俺と帰国し、その後の俺の人生を

極細の流し目で 傍観してきた。

深夜2時過ぎにスウェーデン人19歳(巨乳)を実家に連れて来た

ことも知っていれば、 バックを貸した妹にサイドポケットから

ゴムが出てきたということで最低 呼ばわれされたことも知っている。

猫様、俺は君が言葉を話せなくてホントよかったと思うよ。

君からも罵声を浴びせられてたら、心の拠り所はなかったかも。

天国に行ったら先に到着済みの兄弟やパパ、ママと遊んでてくれ。

俺もそのうち行くからよ。